【2021年最新版】おすすめの結婚相談所11選!結婚相談所の選び方のコツも紹介

【2021年最新版】おすすめの結婚相談所11選!結婚相談所の選び方のコツも紹介

社会人として生活を始めて、段々と周囲が結婚していく中、自分もそろそろ結婚を視野に入れ始めた30代の皆さん。

学生の頃は出会いが豊富でしたが、段々と年齢を重ねるにつれて出会う回数が減ってきたのを実感してはいませんか?

結婚願望があるにもかかわらず出会いがないと、自分から動かなくちゃ…と考えている方も多いでしょう。

将来のことを見据えて素敵なパートナーを見つけるためには、結婚相手に求める条件に合致している人に出会うほかありません。

結婚相談所では皆さんの要望に合わせて、結婚相手をマッチングさせてくれるだけでなく、成婚まで徹底的にサポートしてくれるサービスです。

しかしどんな結婚相談所を選ぶべきかがわからない方も多いでしょう。

今回はライフステージを見据えた皆さんのために、おすすめの結婚相談所を11個厳選して紹介します。

結婚相談所を選ぶ4つのコツ

初めて結婚相談所を選ぶ際は、下記の4つのコツを覚えておきましょう。

  1. 結婚相談所の特徴から選ぶ
  2. 会員数の多いところを選ぶ
  3. 料金が見合っているか
  4. 会員の世代があっているか

以下で詳しく解説していきます。

①結婚相談所の特徴から選ぶ

結婚相談所を利用するときには、結婚相談所の特徴から選ぶことをおすすめします。

対面でしっかり相談したい方は来店式の結婚相談所の利用がおすすめですし、自宅で簡単にオンラインで進めたい方はオンラインに特化したサービスを利用する方がいいでしょう。

また結婚相談所の中には男性や女性の加入資格を設けているところもあります。

よりハイクラスな人と出会いたい方は、高学歴あるいは高収入な相手と出会えるサービスを利用しましょう。

②会員数の多いところを選ぶ

会員数の多いサービスを利用することも重要です。

結婚相談所は自社に所属している会員同士でマッチングを行いますから、会員数が多い方が条件に合う人を見つけやすくなります。

また会員数が多いだけではなく、他のサービスの会員を紹介してもらえるかどうかも重要です。

結婚相談所の大手は他のサービスと提携して、会員同士をマッチングさせる協定を結んでいることもあります。

③料金が見合っているか

サービスの利用料金が自分の生活水準にあっているかもよくチェックしておくことをおすすめします。

料金が見合わないサービスを利用してしまうと、交際に係る費用まで捻出できなくなってしまったり、生活に支障が出る場合があります。

きちんと事前に料金の確認を行い、生活水準にあっているかを事前にチェックしておきましょう。

④会員の世代が合っているか

会員の世代が皆さんが結婚したいと思っている相手に当てはまっているかもチェックが必要です。

結婚相談所によっては年齢の高い世代を中心に紹介しているところもありますから、結婚したいと思っている年齢層の人に出会えない可能性があります。

会員の世代があっているかも事前に結婚相談所の登録情報を確認しておくことをおすすめします。

2021年最新版おすすめの結婚相談所11選

2021年最新のおすすめの結婚相談所は以下の14つです。

  1. エン婚活エージェント
  2. スマリッジ
  3. サンマリエ
  4. オーネット
  5. I VISION
  6. BCブライダルセンター21
  7. ゼクシィ縁結びエージェント
  8. ツヴァイ
  9. パートナーエージェント
  10. ハッピーカムカム
  11. マリッジクラブ・ウィッシュ

以下で詳しく解説していきます。

① エン婚活エージェント

エン婚活エージェント

会員数 約3万人
年齢層 男性30~40代、女性30代
成婚率 23%
費用相場 登録料9800円、月会費13000円
運営会社 株式会社エン・ジャパン

エン婚活エージェントは、エン・ジャパンが運営する、オンラインで完結できる結婚相談所です。

お客様満足度はナンバーワン、なんとエン婚活エージェントを利用して成婚したユーザーのうち約9割が、利用開始から1年以内に結婚しているのです。

結婚相談所はサービスの利用料もありますから、何年も長期化するのは避けたいところです。

短期間で成婚率が高いのに加えて、オンラインで完結できるので利便性が高いのもポイント。

コネクトシップ制度を採用しているので、他者の結婚相談所の会員を紹介してもらうことも可能です。

② スマリッジ

スマリッジ

会員数 55000人
年齢層 20代~30代前半
成婚率 非公開
費用相場 登録料6600円、月会費9900円
運営会社 SEモバイル・アンド・オンライン株式会

スマリッジはコスパの高い結婚相談所として人気を博しているサービスです。

登録料・月会費は他の結婚相談所と同様にかかるものの、成婚料は完全無料です。

またコンタクト(お見合い)成立料は、毎月8件目まで無料で対応してもらえます。

登録後には相手探しを専任のアドバイザーがサポートしてくれるほか、すべての紹介サービスをオンライン上で完結できるのもポイントです。

またきちんと独身証明書を提出している人が利用しているんので、本気で結婚をしたい人に出会えるサービスです。

③ サンマリエ

サンマリエ

会員数 約70000人
年齢層 20~60代
成婚率 94.4%(数値詳細は不明)
費用相場 入会金3万円、月会費15000円
運営会社 株式会社サンマリエ

サンマリエはプロの仲人が皆さんが成婚するまで徹底体にサポートしてくれる結婚相談所です。

ただ相手を紹介するだけではなく、皆さんがより魅力的になれるように、下記の講座を無料で受講できます。

  • メイクアップ・ヘアセット講座
  • ファッションコーデ講座
  • 婚活が上手くいく会話術
  • 女性心理・男性心理の掴み方
  • 好感度UPのLINEセミナー
  • 婚活女子・婚活男子のトリセツ
  • ワンランクアップ・マナー講座
  • デート指南・模擬お見合い

オンラインでの相談が不安な人に向けて、来店での対応に力を入れていますので、安心です。

幅広い職種・年齢層の方が在籍しているので、自分に合った相手をみつけることもできるでしょう。

④ オーネット

オーネット

会員数 約48000人
年齢層 20~40代
成婚率 数値不明、年間5000人程度
費用相場 プランによって異なる
運営会社 株式会社オーネット(英字表記:O-net, Inc.)

オーネットは結婚相談所を運営して約41年の実績を持つ、老舗の結婚相談所です。

業界内での位置づけもトップクラスで、年間約10000人の人が成婚しています。

全国に支社があるので転勤族の人でも、転勤先で利用再開ができるので継続して活動ができるのもポイントです。

またマッチング方法も多彩で、下記の5つの方法の中から選択が可能です。

  • データマッチング
  • プロフィール検索
  • 写真検索
  • 婚活パーティー
  • お見合い

いずれも出会い方に応じて柔軟に選択できるので、出会い方にこだわりがある方でも安心して利用できます。

会員には独身証明書の提出を義務付けていますので、確実に結婚をしたい人と出会うことが可能です。

⑤ I VISION

aivijyonn

会員数 約5万人(変動アリ)
年齢層 20歳以上の独身男女
成婚率 非公開
費用相場 入会量33000円、月会費8580円、お見合い費5500円、成婚料77000円(プランによって異なる)
運営会社 株式会社パートナービジョン

I VISIONは働いている人でも効率よく婚活が進められる結婚相談所です。

基本的に大手の結婚相談所の場合、登録料だけではなく初期費用として10万円程度請求されることも多く、そこまで費用がかけられない方も多いでしょう。

I VISIONでは広告を大々的に打ち出していないため、コストをカットしているので、低価格のサービスを実現できているのです。

相談を担当してくれるのは産業カウンセラーの資格を持つコーディネーターですので、皆さんの経験や性格から合いそうな相手を提案してくれます。

また成婚に結び付けるためのイベントも多数開催していますので、楽しみながら結婚までの道のりを歩みたい!という方におすすめのサービスです。。

⑥ BCブライダルセンター21

BCブライダルセンター21

会員数 45000人
年齢層 20代~幅広い年齢層
成婚率 非公開
費用相場 (ジュエリープラスの場合)入会金0円、紹介書作成料8000円、月会費5000円、お見合い料男性8000円女性2000円、成婚料50000円
運営会社 BCブライダルセンター21株式会社

BCブライダルセンター21は会員数45000人を突破する結婚相談所です。

全国17か所の死者があるほか、幅広い年齢層の会員が入会しています。

入会するにあたり、きちんと卒業証明書親独身証明書、直近の写真屋所得証明書の提出が求められるので、きちんと結婚する意思のある自人とマッチング出来ます。

また無料でカウンセリングを受けられるので、実際に利用するときのイメージがつかみやすくなります。

また入会金も0円のコースがありますから、手始めに結婚相談所に入ってみたい方におすすめです。

⑦ ゼクシィ縁結びエージェント

ゼクシィ縁結びエージェント

会員数 3万人
年齢層 20~30代
成婚率 21.2%
費用相場 (スタンダードプラン)入会金33000円、月会費17600円、初期費用・お見合い料・成婚料0円
運営会社 株式会社リクルート

ゼクシィ縁結びエージェントは、結婚情報誌ゼクシィの運営する結婚相談所です。

オリコンが実施している結婚相談所満足度ランキングで2018年から2021年まで4年連続で1位を獲得しています。

驚くべきは大手企業の運営であるにもかかわらず、結婚相談所登録時の初期費用が0円で有る点です。

他の大手の結婚相談所の場合、12万円以上かかる初期費用が無料になりますので、退勤をポンと出せない状態の方にもおすすめです。

担当のコンシェルジュがオンラインで無料でカウンセリングを実施してくれるので、とりあえ話を聞いてみたい方でも気軽に利用できるでしょう。

また成婚料もかからないので、コストを抑えめに結婚相手を見つけたい方におすすめのサービスであるとも言えます。

⑧ ツヴァイ

ツヴァイ

会員数 9万人
年齢層 20代~30代
成婚率 年間5427名が成婚
費用相場 入会料金105000円、月会費14000円(消費税別)
運営会社 株式会社ZWEI

ツヴァイは創業から38年、会員数と成婚率がナンバーワンの結婚相談所です。

みなさんが登録している相手に求める条件をもとに、お互いが気に入った相手を毎月最大6件紹介してもらうことが可能です。

データだけではなく皆さんの性格にも合わせて相手を紹介してくれるので、お見合いの承諾率は何と9割を超えています。

料金プランには20代割や再入会割などがあり、割引制度も豊富です。

サイト上には実際にツヴァイを利用して成婚した人の体験談も確認できます。

⑨ パートナーエージェント

パートナーエージェント

会員数 約73000人
年齢層 20代~40代
成婚率 入会から1年以内の成婚率65.6%
費用相場 一般コースの場合初期費用104500円、月会費18700円、登録料33000円、成婚料55000円
運営会社 タメニー株式会社 Tameny Inc.

パートナーエージェントは成婚コンシェルジュが徹底的にサポートしてくれる結婚相談所です。

登録者の結婚に求める条件や理想をきちんとヒアリングしたうえでお見合い相手を紹介しているので、何と年間のお見合い件数は30万件以上です。

入会から1年以内の交際率は9割を超えており、恋愛関係に発展するまでの可能性が非常に高いといえます。

またパートナーエージェントを利用して交際を開始するまでには、なんと2.5か月と短期間で相手を見つけることが可能です。

出来るだけ早く運命の相手を見つけたい!という方におすすめのサービスであるといえるでしょう。

男性・女性会員共に大卒が多いので、学歴重視の方いい相手が見つかるかもしれません。

⑩ クラブ・マリッジ

クラブ・マリッジ

会員数 65000人
年齢層 30~40代
成婚率 2020年1年間で28%
費用相場 登録料33000円、活動サポート費110000円、月額費16500円、お見合い料0円(ヤングコースの場合)
運営会社 株式会社クラブ・マリッジ
CLUB MARRIAGE CO.,LTD.

クラブマリッジは東京を中心に支援を行っている結婚相談所です。

入会すると専任で婚活プロデューサーに対応してもらえるので、より専門的なサポートが受けられるでしょう。

また婚活にデータを基にしたサポートを採用しているほか、あなたをより魅力的に見せるために、さまざな分野のプロデューサーが全力でチーム一丸になってサポートをしてくれます。

また22時まで担当プロデューサーと面会して相談できるので、仕事が忙しい方でも利用しやすいでしょう。

⑪ マリッジクラブ・ウィッシュ

wish

会員数 非公開
年齢層 30代~
成婚率 66.7%
費用相場 女性の場合入会金30000円、活動サポート費用148000円、月会費15000円(7か月目以降は10000円)
運営会社 株式会社トリエ

マリッジクラブウィッシュは、入会後6か月以内のお見合い実施率がなんと100%を記録している結婚相談所です。

来店での相談のほか、オンラインでも対応している他、店舗のアクセスも横浜駅、渋谷駅などの主要駅から5分圏内のところにオフィスがあります。

また実際に相談する前に事前に所属しているコンサルタントの紹介文を確認できます。

女性コース男性コースに分かれている他、会員だけで少人数で参加できるプライベートパーティーも開催しています。

また男性には会員資格として、職業や年収に制限を設けていますので、よりハイクラスな人と交際したい!という方におすすめです。

徹底的に成婚できるまでサポートしてくれますので、ぜひ利用を検討してみてください。

結婚相談所を利用するときの4つの注意点

初めて結婚相談所を利用するときには、下記野4つの注意点を把握しておきましょう。

  • 途中解約・クーリングオフ制度について明記されているか
  • 分割など希望している支払方法が使えるか
  • 初期費用以外のオプション料金もチェックする
  • 実際に利用した人の口コミを確認する

以下で詳しく解説していきます。

途中解約・クーリングオフ制度について明記されているか

結婚相談所を利用するときには、途中解約やクーリングオフ制度について明記されているかも重要になります。

結婚相談所を利用しながらでも途中で別のところでいい出会いがあり、結婚相談所に通う必要がなくなってしまうこともあります。

また加入してからやっぱり加入を取り消したい!と思ったときに、クーリングオフ制度を活用できるかも、よくチェックしておかないと、トラブルのもとになってしまいます。

きちんと事前に契約内容を読み込むようにしましょう。

分割など希望している支払い方法が使えるか

結婚相談所の料金はサービスによっては数十万円単位になることもあります。

一括で支払えない場合もあるでしょうから、支払方法について問い合わせておくことをおすすめします。

分割支払いなど複数の支払い方法についてチェックしておくことをおすすめします。

初期費用以外のオプション料金もチェックする

結婚相談所を利用するときには、初期費用のオプション料金もチェックしておくことをおすすめします。

結婚相談所の中には10万円以上の初期費用だけではなく、オプション料金として見合いの度に料金を請求されたり、成婚料を請求されることもあります。

またイベントに参加する際の料金も請求されることになりますので、婚活中にどれだけお金がかかるのかを長期的にチェックしておくことをおすすめします。

最初の基本料金だけをみて契約してしまい、後から支払が苦しくなってしまわないように注意が必要です。

実際に利用した人の口コミを確認する

結婚相談所を利用するときには、実際に利用した人の口コミを確認することも大切です。

結婚相談所によってコンシェルジュの対応に差がありますし、サービス内容も変わります。

自分に合っているサービスかを判定するためにも、結婚相談所の口コミを掲載しているサイトをチェックしてみる事をおすすめします。

同じ条件で成婚した人を参考にできますから、きちんと事前情報としてチェックしておくことをおすすめします。

結婚相談所を利用する流れ

結婚相談所を利用する流れは、以下の通りです。

  1. 無料相談会に参加してお試し
  2. 入会
  3. 担当のコンシェルジュとのカウンセリング
  4. お見合い
  5. 交際スタート

以下で詳細を解説していきます。

①無料相談会に参加してお試し

結婚相談所を利用する際には、まずそのサービス自体がどんな雰囲気なのかを把握するために無料相談会に参加してみましょう。

無料相談会では各サービスの担当のコンシェルジュが担当してくれて、皆さんの状況などをカウンセリングしてくれます。

カウンセリングを受けたからと言って入会しなければならないわけではありません。

もしも勧誘が怖いのであれば、オンラインでの相談会に参加してみる事をおすすめします。

無料相談会ではきちんと料金システムについての共有を受けられますので、いくつか申し込んでみて自分に合ったサービスを見つけましょう。

②入会

サービス内容や金額に納得出来たら、結婚相談所の利用申し込みをします。

各サービスによってプラン等異なりますので、自分の支払える範囲内のサービスを選びましょう。

結婚相談所では既婚者や学生の登録を防ぐために、下記の資料を提出することが求められますので、事前に取得しておきましょう。

  • 本人確認書類
  • 在職証明書
  • 住民票
  • 学歴を証明できるもの
  • 本人写真
  • 独身証明書
  • 所得証明など

独身証明書は地方自治体に結婚相談所からの証明書請求書、住所記載の本人確認書類の写しが必要になります。

住民票のある自治体でしか発行できないので、注意が必要です。

③担当のコンシェルジュとのカウンセリング

結婚相談所への入会が完了すると、コンシェルジュとのカウンセリング面談が行われます。

無料相談会で話した内容とは異なりより詳細に相手とマッチングするための質問が行われます。

ヒアリングで得た皆さんのプロフィールや写真などを元にデーターベースに登録し、相性のよさそうな相手をピックアップしてくれます。

ただし相手の検索方法はサービスによって異なり、自分で検索できるところもあればコンシェルジュが提案してくれることもあります。

気に入った相手が見つかったら、お見合いの段階に移ることができます。

④お見合い

お見合いのスケジュール等はコンシェルジュがすべて対応してくれるので、時間等の基本的なことを伝えるだけでOKです。

当日の計画に関してもコンシェルジュが担当してくれるので、デートプラン等立てる必要はありません。

お見合いを実施して、相手と食事等を行った結果、気に入ればそのまま仮交際に発展できます。

もしも相手が気に入らなかった場合は、コンシェルジュに伝えることでお断りが可能です。

仮交際の期間は基本的にお試し期間になりますので、途中で断ることも可能です。

⑤交際スタート

仮交際期間を経て、相手と真剣に結婚を見据えたお付き合いをしたい場合には、本交際に発展できます。

仮交際の場合は他の入会者とデートすることが可能ですが、真剣交際中は他の入会者とデートすることはできません。

真剣交際で合わないと感じたら、真剣交際を解消して新しくまた他の相手を探すことが可能です。

結婚を視野に入れるならライフプランも要チェック!

結婚を視野に入れているなら、皆さんのライフプランもチェックしてみてください。

結婚は人生の一大イベントともいわれますから、結婚式や同棲などの準備に非常に時間がかかります。

結婚を視野に入れて結婚相談所を利用し始めると同時に、今後どれだけのお金が動くことになるのか、定年までのキャッシュフロー表の作成などを実施してみましょう。

もしも自分ひとりでの作成が難しい場合は、ファイナンシャルプランナーなどに相談してみる事をおすすめします。

また結婚後には将来のリスクのために保険の加入も検討する段階があります。

今のうちからどんなリスクがあるかを予測しておくことも大切です。

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