保険市場のオンライン相談ってどうなの?口コミ&評判を徹底解説!

保険市場のオンライン相談ってどうなの?口コミ&評判を徹底解説!

新型コロナウイルスの世界的流行で、第三者との接触を最大限減らそうとする生活様式が一般的になりました。

保険相談を検討されているみなさんも、できるだけ担当者と面会せずに保険相談を進めたいですよね。

国内最大級の保険相談サービスである「保険市場」では、コロナでも保険の見直しができるように、オンラインでの無料相談サービスをリリースしました。

でも「いつもは対面で相談しているのにオンラインで本当に相談できるか心配…」とサービスの質を疑ってしまうのも当然。

以下では保険市場のオンライン相談を利用した人の口コミ&評判から、メリット・デメリットを徹底解説していきます。

保険市場のオンライン相談の口コミ&評判

以下では保険市場のオンライン相談の口コミ&評判を紹介しています。

相談を好きな時間に設定できるのは楽(20代女性)

子供が9月に生まれるので学資保険について聞くために利用しました。妊婦なのでコロナの感染リスクを減らせると思ったので。保険相談自体は初めてなので比較はしていませんが、予約の時に時間を自分の好きなタイミングに設定できるのはとてもいいなと思います。
家事の時間の合間に利用できるので、時間を有効活用しやすいと思います。私はオンライン上で契約手続きまで済ませられたので、担当者と一度も会わずに相談できたのはよかったです。

タブレットで資料が見れるので楽(20代男性)

私自身パンフレットとか紙面での資料を保存するのが苦手なタイプなので、手持ちのタブレットに直接資料を送付してもらえるのは非常にありがたい。いつも電子書籍を利用しているので、時代に即したサービスを保険相談でも利用できるとは思ってなかったですね。

人の多いところに出向かずに相談できる(30代女性)

コロナウイルスの感染者が増えている状況で、相談の為に繁華街や大きな駅の近くに行くのが怖かったので、オンラインですべて完結できたのは非常に助かりました。他のサービスのオンライン相談も検討してはいたのですが、契約は担当者と直接会わなければならないので、すべて一つの媒体で完結できるため保険市場さんを利用してよかったなと思います。

試しに登録しただけなのに連絡がしつこかった(20代男性)

オンライン相談ってどんな感じなのかなと思い、とりあえず会員登録だけしたのですが、そのあとのメールや電話がしつこく感じた。お試しの気分で登録したのに、ここまでがつがつ来られてしまうと逆に引いてしまうので辞めた方がいいと思う。適度な頻度で送ってもらわないとこちらとしても対応しきれないので。

オンラインでも提案してほしかった(30代女性)

店舗での相談からコロナもあり、オンラインでの相談に切り替えました。オンラインで保険の提案を受けられると思っていましたが、担当者の方から受けたのは簡単な商品説明だけでした。これまでに相談した方は丁寧に相談いただけたとの声が多く寄せられているので、担当者によってオンラインの提案力に差が出る部分を改善してほしいと思います。

保険市場のオンライン保険相談を利用するメリット

保険市場のオンライン相談サービスを利用するメリットは以下4点です。

  • コロナに対応!面会せずにプロに相談できる
  • 自宅でも資料を見ながら相談できる
  • 利用者1万人越えの安心感
  • オンラインで申し込み手続きできる

以下で詳しく解説していきます。

①コロナに対応!面会せずにプロに相談できる

保険市場では完全オンラインで相談を進められるので、担当者と面会することなく保険相談を進められます。

オンラインだからと言ってコールセンターの職員が対応するわけではなく、店舗や訪問と同じFP資格を持つスタッフに対応してもらえます。

非対面だからと言って手を抜かずに対応してもらえるのは、非常に好感が持てますよね。

もちろんオンライン相談だからといって相談料は掛かりません。

完全無料で専門的な保険提案が受けられます。

店舗や訪問の相談サービスを事前に知っておきたい!という方は、以下の記事を参考にしてくださいね!

保険市場の口コミ&評判を分析!利用するメリット・デメリットを徹底解説!

②自宅でも資料を見ながら相談できる

保険市場のオンライン相談では、保険会社やライフプランの資料をデータで送信してくれるため、パソコンやタブレットなどで閲覧できます。

「自宅での相談だから資料をもらえずに話すだけで終わりなんじゃ…」と不安になっている人も安心。

相談の時に手元に資料があり理解が深まった状態で話せるようなサービスが整っているのも、保険市場のオンラインサービスの魅力です。

③利用者1万人越えの安心感

保険市場のオンライン相談サービスは2020年4月にリリースされた最新の相談形態ですが、なんと7月時点ですでに1万人以上に利用されています。

保険相談=対面でおこなうというイメージがあるため、オンラインでも十分に疑問を解決できるか心配な人もいるでしょう。

3か月間で1万人もの人が利用し、満足度97%という高実績をたたき出しているので、不安感を払しょくした状態で相談できます。

④オンラインで申し込み手続きできる

最近では保険市場以外の保険相談サービスでも、オンライン相談をおこなう業者が増えてきています。

しかし、どのサービスでもライフプラン作成や保障の提案はオンラインで対応できるのですが、申し込み手続きとなると担当者と一度面会する必要があります。

ですが保険市場ではオンライン上でも契約手続きを進められますので、完全に人とあわずに相談が完結できちゃうんです。

店舗や訪問の契約となると、感染リスクも高まってしまいますから、契約までWEB上で済ませられるのは今の時期大きなメリットになります。

保険市場のオンライン保険相談を利用するデメリット

保険市場のオンライン保険相談を利用するデメリットは以下の3つです。

  • 担当者によっては提案力が低い
  • 登録後の勧誘連絡がしつこい
  • 希望日時に予約が取れない可能性がある

以下で詳しく解説していきます。

①担当者によっては提案力が低い

口コミの中には、「オンラインの相談になったら保険会社提案が簡素になった」との声も寄せられています。

どの相談サービスにも共通する話なのですが、担当者は資格を保有していますし自社の研修も受講済みですが、やはり能力には個人差があります。

オンライン相談でも機能を使いこなして十分な保険提案ができるスタッフもいれば、ただ口頭での説明に終わってしまう残念なスタッフも中にはいるんです。

もしもスタッフの対応に満足できない場合は、保険市場のコールセンターに連絡するとン無料で担当者変更に応じてもらえますので、安心してください。

②登録後の勧誘連絡がしつこい

「保険市場のオンライン相談が気になってお試しで登録したのに、登録後の電話やメールがしつこい…」と感じる人も中にはいます。

利用登録をする=相談を希望しているととらえられるため、相談者をどんどん増やす目的で連絡をしてくることもあるようです。

しつこい連絡を避けたい人は、口コミを確認してから利用登録をするように心がけましょう。

また相談後にも連絡がしつこい場合は、すぐに保険市場側に連絡するなど早い段階で対処できるようにしましょうね。

以下の記事で保険市場のしつこい連絡への対処法を紹介していますので、ぜひ参考にしてくださいね。

③希望日時に予約が取れない可能性がある

メリットの部分でもお伝えしたように、保険市場はリリースから3か月で利用者数1万人を突破するほどの人気サービスです。

土日祝日など人が集中しやすい日程に相談希望日を設定すると、予約が取れない可能性も十分にあります。

確実に相談したいのであれば、予約の少ない時間帯を狙うか3週間以上前など早い段階で相談予約を取るようにしましょうね。

保険市場のオンライン相談を利用する流れ

保険市場でのオンライン相談を利用する流れは以下の通りです。

  1. 公式サイト上から予約する
  2. 担当者とのオンライン面談ツール接続
  3. 保険相談スタート

オンライン相談サービスを利用するには、まず相談予約が必須です。

公式サイト上から必要項目を入力して、送信してください。

この時FacebookかYahoo!Japan、あるいは保険市場のIDを取得しているとスムーズに個人情報入力が進められます。

希望日時に空きがない場合は、担当者から日程変更の連絡が来ることもあります。

日時が決まったら、当日に保険市場の相談担当者から、オンライン面談で利用するツールに関する説明と、オンラインツールに入室するための4桁番号の取得を行います。

オンライン相談ツールに入室できれば、相談スタートです。

保険に関する不安や希望する条件、保険に関する知識などを共有します。

もし1回の相談で終了しない場合は、2回3回でも無料で対応してもらえますので、スケジュール調整を行いましょう。

提案された保険に納得できれば、契約手続きも進められます。

オンライン相談を行う上での注意点

オンライン相談は気軽に利用できますし、自宅で簡単に済ませられるため気が抜けがちですが、利用する上で押さえておきたい注意点が2つ存在します。

「こんなはずじゃなかった」と後悔しないために、利用する前に確認しておきましょう。

通信費用は相談者側の自己負担

オンライン相談ではスマホやPC、タブレットなどの通信機器を利用しますが、インターネットの通信費用は相談者の自己負担になります。

そのためスマホや、携帯会社と契約しスマホとテザリングしているタブレットを相談で利用するとあっという間に通信制限が来てしまいます。

相談の際にはできる限りWi-Fiのある環境を活用し、固定通信費だけで済ませられるように相談者側で努力する必要があります。

すべての保険商品がオンラインで契約できるわけではない

相談する保険商品によっては、加入者の自署や印鑑が契約に必要になることも。

すべての保険商品がオンラインで契約できるわけではないので、齟齬が生じる前に担当者に提案された保険の契約方法について確認するようにしましょう。

状況に応じて保険市場のオンライン相談を利用しよう

いかがでしたか?

保険市場のオンライン相談サービスはリリースからわずか3か月で1万人もの相談実績を誇る優良サービスです。

新型コロナウイルス時でも、面会せずに満足できる相談を提供するために、オンラインツールや電子資料を活用してフルサポートしてくれます。

保険市場独自のサービスであるオンラインでの契約も可能ですので、完全オンラインで相談を進めたい方は、ぜひ利用していただきたいサービスです。

感染症予防にも気を使いながら、保障を見直したい方は時間を有効活用して登録してみてくださいね。